トップページ > D-NETの派遣・登録するメリット > スタッフの声 > プラウド人事からのアドバイス

プラウド人事からのアドバイス

人事からのアドバイスのトップへ
坂崎敏治写真

人事からのアドバイス坂崎敏治


私たちプラウドは、企業様からドライバー派遣のお問合せをいただいたら、 まず、電話でお話をし、必要であれば直接その企業様を訪問し、 当社の派遣方法の説明と、ご依頼される業務内容の詳細をお聞きします。 そして、ご希望のドライバーに関しても必ずお聞きします。

企業様からは、必ず次のような答えが返ってきます。

@普通に運転できる方。
A普通に挨拶が出来、受け答えが出来る方。
B会社内、得意先でコミュニケーションが取れる方。
C遅刻、欠勤をしない方。
D物事を隠さず、報告、連絡、相談が出来る方。

以上の項目は、希望条件として必ず言われます。
この中で一番得意先が望んでいるのは、普通に運転が出来る方になります。

ドライバーとプロドライバーの違いって何だと思いますか?
例をあげて説明します。

皆さんも路線バスにたまには乗られると思います。
こんな経験したことありませんか?
このバスの運転手の対応が悪く、また運転が荒く、怖いとか、不親切と感じたこと。
その運転手さんには、運行時間に遅れているとか何らかの事情があったのかもしれません。
しかし、右左折時のスピードが速く、乗客の体が左右に持っていかれる。
ブレーキの踏み方が強く、体が前後に持っていかれる。
発車の際のアナウンスやバス停のアナウンスがなく困った。

こんなことをお客様に思わせてしまったら、この運転手さんは バスの運転は出来るドライバーかも知れませんが、 プロのドライバーではありませんよね。

企業様が求めている 普通に運転できるドライバーとは=プロのドライバーです。

@お乗せするお客様、運ぶ商品に気を配る運転をする。
A派遣先の企業の看板に傷をつけない仕事をする。
B配送先(派遣先企業様のお客様)に信頼されるドライバーであること。

以上3項目全てを満たすドライバーが、派遣先企業様が求めるところの
普通に運転できるドライバーなのです。
そんなことをいわれても、これから初めてドライバーとして仕事をしたい方は無理ですよね。

その不安をプラウドは解消します。

運転スキルが不足している場合は、自社保有の、ベンツ、ワンボックス車、各サイズのトラックで 運転指導をして自信がついてから各企業様に派遣をします。
また、派遣後は、毎月一回は稼動中のスタッフさんに同乗をして、 商品の扱い方法、運転スキルをチェックして指導をします。
また仕事での悩み事、不満、改善点をお聞きし相談、改善をします。
派遣会社=電話で仕事を紹介して、仕事を派遣期間だけしてもらい終了のイメージはプラウドには通用しません。
一つの企業様で、長くそして気持ちよく、お仕事ができる派遣会社=プラウドです。
小さなお問合せ、質問、悩み事、何でもかまいません!相談してください。